1. 1961年東京都大田区生まれ、小児喘息⇒アトピー⇒虚弱体質。
  2. 極めて消極的な性格。
  3. 小学生は将棋部、水泳が得意。
  4. 中学はサッカー部と陸上部に所属。
  5. 高校時代のポジションは右ウイング、趣味は映画鑑賞とオートバイ。
  6. 東京デザイナー学院(服飾デザイン科)を卒業。
  7. 商社系アパレル、デザイナー、マーチャンダイザー、貿易業を経て海外法人含め3社の取締役を兼務。
  8. 役員在籍中2年半で年商を10倍に導く。
  9. 経験を活かして27歳で起業するも4年後に閉鎖。
  10. その後小売業に転業し、30店舗のマネジメント経験を経て再度起業。
  11. 3年間で9店舗の経営マネジメントを手がけるが、鬱状態に陥り無一文同然になる。
  12. 国内最大手の保険会社でセールスに携わり、驚異的な実績を上げ、短期間で日本一になる。
  13. 2000年に生損保代理店を開業する。
  14. 2004年国際基準CFPライセンス取得と同時に保険事業を統合して生損保代理店店主を返上。
  15. その後一切のセールス活動を停止する。

以降、パーソナルデザインに傾注し、哲学・心理学・実践的CFマネジメントなどをベースにしたパーソナル・ブレイクスルー・メソッドにより、改善実績を積む。

現在は、個人やスモールビジネスのブレイクスルーコンテンツの作成を主要業務とする傍ら、コーチ、コンサルタントのコーチとしても活動している。

実 績

  • パーソナル関係:経営者、取締役、女優、脳科学者、ライフプランナー、営業マン、デザイナー、コーチ、コンサルタント、ミュージシャン、芸能プロデューサー、整体師、スピリチュアリスト、カウンセラー、外資系マネージャーetc・・・・・
  • コーポレート関係:IT機器製造会社、建設会社、化粧品会社、デザイン会社、芸能プロダクション、情報通信会社、ビルメンテナンス会社etc・・・

因みに個人から年商365億円の法人まで取引経験あり。

専門分野

  • パーソナルファイナンス、起業、スモールビジネス戦略

得意分野

  • マーケティング、セールスプロモーション、キャッシュフローマネジメント、セルフイメージコントロール

普通の人が豊に暮らせる世の中であって欲しい。

私のサイトにお越しくださいまして、まことにありがとうございます。

saiki masaoはじめまして、ブレイクスループランナの斉木正夫ともうします。

どうぞよろしくお願いいたします。

私はコンサルタンでもコーチでもありません。

起業家であり、またブレイクスルーコンテンツを作成するプランナーです。

実は、あなたにお伝えしておかなければならない、残念なことがあります。それは、、、、

世の中には、あなたから莫大な時間とお金、そして貴重なものを奪っていく、とんでもなく巧妙な罠が仕掛けられている、ということです。

私は、数えきれないほどの人に、その存在を教え、ビジネスそして自ら人生を変える、そのサポートを行ってきました。

人生経験と3度の起業から学んだこと

それは、3度の起業体験と人生から得た教訓、そして師匠たちの教えなどから発見したものです。

人生を振り返ってみると、中学時代に虐げられた経験を除けば、31歳(1992年)までは順風満帆で何も問題ありありませんでした。

自分の思い通りに行動することができ、充実した毎日を過ごしていました。

しかし、最初に立ち上げた会社を閉鎖した後は、坂道を転げ落ちるような人生へと様変わりしていました。

それまでのビジョンらしきものは完全に崩壊し、次のビジョンが見えないまま年月はあっという間に過ぎました。

そして閉鎖から6年後、とうとう銀行口座の残高が1215円になり、無一文同然(実際には借金だらけ)になりました。

「親 子3人これからどうやって食べていけばいいのか」そんなことを考え始めると、脈が激しくなり、目の前が暗くなり、頭が痛くなって、吐き気をもよおすことさ えありました。

そんな日々が何日も何日も続きました。

「このままではいけない」「どうしたらこの生活から抜け出せるんだろうか」真剣に人生を考え直し、1 から出直すつ

もりで、思い切った行動に打って出ました。

3回起業してやっとなんとかなったなんて全く情けない話です。

必ずなんとかなる方法を見出した。

しかし、それらの経験を通してビジョンの大切さや業績をV字回復させるプランニングの方法、マイナス資産からでも起業できる方法、ビジネスを高収益化する方法などを発見しました。

その方法はいくつもあるわけではなく、そして複雑なものでもありません。

「プランニングによって人生を成功に導く」という秘訣を教によって辛うじて身につけることができたのです。

そしてまた、友人や家族、自らの病の経験を通して、健康を保つ方法も発見しました。

明確なビジョン、正しいステップでプランニングすることの大切さ、健康を保つ事の大切さを実感したひとりとして、その方法を出来る限り多くの人に伝え、皆様のビジネスや人生に貢献する中で、普通の人が豊に暮らせる世の中の実現とこの世から難病と呼ばれているものがなくなることを祈っています。

人として社会人としてまだまだ未熟な私ですが、できれば、そうした世界の実現を願う人たちを増やし、共に歩んでいきたい。それが今の私の切なる願です。

14年間追求し続けていること

この14年間私は、自分と他者の「三健」の実現を目指してきました。

三健とは、マインド・マネー・フィジカル、3つの健康を保つという意味です。

そのためには、

「余暇を愉しみながら、キャッシュフローを劇的に改善するメソッドの安定化」が必要でした。

そのため、そこに時間と労力を投資し、これまでに2000例以上のプランを手がけてきました。

例えば、収支バランスを改善する単純なプランを始めとして、

  • 無用な借金を短期間で完済した。
  • 売上を短期間で3倍に伸ばす
  • 起業してから2年で資産を10億円増やした。
  • 10分の1の時間で仕事をこなせるようにした。

そのような結果とともに、クライアントさんのビジネスや人生が変わるサポートを行ってきました。

もちろん、全てが上手く言ったわけではありませんし、最終的な目的には至らなかったケースはあります。

しかしながら、90%以上の人が不労所得とは全く関係なく、大きな改善に至っています。

もしかしたら私は、プランニングによってライフスタイルをブレイクスルーすることに成功した。

といっても良いのかもしれません。

大切にしていること

  • 確実に成果を出すための努力を惜しまないこと。
  • クライアントさんの力を信じきること。
  • 研鑽をおこたらないこと。

常に考え続けていること

最大限の自由な時間とキャッシュフローを生み出し、それらを最も有意義なことに投資できるように習慣化していく、それと同時に、その人の能力を最大限に引き出していく、個々に即した仕組みをつくり上げること。

大師匠から叱咤激励されて・・・

私が自分のあり方に悩んでいた頃、人生の師でもある高層に叱咤激励されたことがありました。

「食うために生きるな、活きるために食え」、と。

とても短い教えでしたが、このときから私の全てが変わり始めたといっても過言ではありません。

この教えを、あなたなら、どう解釈されますか?