ビジネスパートナーの募集を再開します。

彼は、17年前(2000年)に「すい臓ガン」を宣告されました。

そして現在も、私を訪ね、はるばる上田から東京まで自ら運転してやってきます。

そうした数々の経験や私自身の体験によって、、、

疑り深い私が確信を持つことができるようになってから7年が経過しました。

只今、ビジネスパートナーを募集しております。

2年ぶりに募集を再開することにしました。

なぜこのビジネスで、あなたが豊かになれるのか?

ビジネスの成功は、商品の希少性とリピート購入が前提になります。

しかし、それよりも大切なことがあります。

それは、良質な顧客を創造する仕組みです。

10年以内に90%以上の人がビジネスから撤退する。

その大方の原因は、この仕組みづくりの失敗によるものです。

この「良質な顧客を創造する仕組み」ができなかったからなのです。

また、その仕組みは顧客数に依存するものではありません。

現代ビジネスにおいて、数への依存はコストの増大にダイレクトに結びつきます。

したがって、資金力次第ということになります。

これが、10年以内に90%以上の人がビジネスから撤退する、もう一つの理由です。

ビジネスでもっとも重要なこと。

それは信頼(関係性)のクオリティーを向上させる仕組みです。

その仕組みづくりを世界水準のファイナンシャルプラン技能と28年の経営経験を持つスタートアップとキャッシュフロー・デザインの専門家がサポートします。

つまり、このビジネスは、希少性の高い商品を、濃い関係性の中でリピート購入してもらいながら、顧客の健康増進と環境改善に寄与するビジネスモデルです。

※なお、このビジネスで、あなたが確実に成功できる理由をもっと詳しく知りたい場合は、こちらを参考にして下さい。

このビジネスに興味がある方は、下記のメールフォームにてご連絡ください。

あなたからのご連絡をお待ち申し上げております。


ありなし


ビジネスパートナー希望その他


※下記に体験談や効能を掲載していますが、これは特定の効果を保証するものではありません。

※また、使用した結果には個人差があることを予め申し上げておきます。

すべての生物と環境を正常化する EMBC情報微生物工学とSWAハイテク素材工学とは?

もしあなたが、より良い環境で暮らしたいと願うなら、、、、

あるいは、いつまでも健康でいたいと切望するなら、、、

これは、とてもラッキーなニュースになるでしょう。

なぜか!?

詳しくお話しましょう。

今から数十年前に研究開発された、全てのエントロピー(有害物質)をエコロジーに替える技術。

EMBC情報微生物工学とSWAハイテク素材工学から誕生した究極のアイテム、(SWAシート、アミノシアノ、EMBCモルト)その国内販売権を獲得しました。

このエコロジーに替える技術を研究、開発したのは環境微生物研究で世界でも著名な高嶋康豪博士です。

博士は、東日本復興の鍵をにぎる、放射能除染・消失の 技術を有し、韓国・台湾の両科学技術庁元長官から、「放射能(セシウム)消去技術」の開発・実践者として信任厚く国家認証を授与された世界最初の環境微生物学博士です。

また、清酒「白隠正宗」の蔵元、高嶋酒造6代目でもあり、高嶋開発工学総合研究所代表でもあります。

特に微生物を利用した環境改善は、世界的にも非常に評価が高く、2004年5月には、ウクライナ内務省チェルノブイリ委員会、ウクライナ議会チェルノブイリ委員会の正式招待を受けて、チェルノブイリ原発事故の汚染土壌の除染実験をし、圧倒的な成果をあげています。

私達は、この高嶋科学にほれ込んで、理論を研究し、実践し、環境改善や健康増進に役立ててきました。

このレターも彼の「蘇生・回帰の科学」 「微生物が放射能を消した」といった著作を参考に書いたものです。

もしかしたら、あなたも既にご存知かもしれません。

また、実践例には、個人、医用、農業、畜産、漁業等はもちろんのこと、一部上場企業の環境改善を始め、業界TOPの染色工場、繊維加工工場、食品工場等、国内外で多くの大きな成果を得ていますので、後ほどご紹介させていただきます。

私たちは、その技術から生み出されてたアイテムの国内販売権を取得しました。

これで日本の皆様に、世界レベルの技術をお届けできるようになりました。

「体内外の有害物質、汚染物質を消滅させるだけでは足りない」

「SWAシートとアミノシアノ及びEMBCモルト」は高嶋科学のベストセラーで、中心的な位置づけの商品です。

この素晴らしい科学を紹介してくれたのは金田さんという環境ビジネスを手がけている方です。

彼との出会いは平成15年、今から14年ほど前のことです。

その時に凄い商品があると云うお話を伺ってはいまし たが、そのときには興味が湧かなかったので聞き流しました。

それから数年後の平成24年の夏、大きなイベントを成功させた直後、極度のストレスからか、肝機能障害、腎機能障害、前立腺肥大、おまけに軽度のメニエールに見舞われ、直ぐに体が硬直してしまい、ほとんど外出できない状態になりました。

自宅で椅子をリクライニングしたまま頭を固定させ、仕事をしていましたが、それでも夕方になると肩から頭の先まで凝り固まったような状態になりました。

そのため入浴の際、お風呂のふたを半分閉め、その上に頭を乗せて、肩から頭にかけて40分程マッサージしないと眠りにつくことができませんでした。

やっと眠りにつけたと思うと、急に体調が悪くなる時もあり、救急外来へ何度も連れて行かれました。

医師に状態を説明しても「寝ていて貧血にな るわけないでしょ!心機能も正常なんだから」と云って、まともに取り扱ってくれません。

しばらく寝かされた後、ビタミン剤を渡され帰される、というパターンが繰り返されるだけでした。

こうした医師の無慈悲な言葉やそっけない態度に、涙がこ み上げてきたこともありました。

もうこのままの状態から抜け出せないのかな?

そんな思いにとらわれ、毎日憂鬱な日々が続きました。

そんな時、友人のNさんから進められたのがEMBCとSWAシートという商品でした。

糖尿病のNさんは「心筋梗塞を起こしたとき、これを乳がんの女房から進められたんだ」といって私に体験談を話してくれました。

話を聞いてビックリ!

彼の体験談にビックリしたのではなく、その元が金田さんであることにビックリしたわけです。

早速、連絡を取り、アミノシアノを試し始めました。

飲んですぐに効果を感じることが出来ました。

膝の軟骨を損傷して歩くのに不自由していたが母が「SWAシート試してみたい」と云ってくれたこともあり、SWAシートも購入しました。

就寝時には母が使用し、それ以外は私が優先的に使わせてもらっています。

アミノシアノを呑み始めたときもそうでしたが、直ぐに体が温かくなり、だるく なってきて、気が付くと熟睡してました。

数ヶ月すると激痛のため曲げることができなかった母の膝が修復し始め、とうとう正座ができるまでに回復しました。

母は「通っていた整形外科で出してもらったシップ薬のお陰だ」と云ってました(笑い)。

それで友人や極親しいクライアントの方にも試してもらうことにしました。

効果には個人差がありましたが、それでも多くの改善例が得られました。

気づくと私の体調も改善していて、毎日夜中まで仕事しても平気になりました。

このレターも0時過ぎ頃から書き始めましたが、もう1時をまわりました。

1日13時間以上文字を打ち続けてもなんともない。

体の硬直も一切なくなりました。

辛くない。13時間も経つと飽きますけど(笑い)

2015年10月、2年ぶりに検診を受けてみました。

結果、何処も異常なし、すべて正常値、ただコレステロールが145で標準値よりちょっと高めでした。

「散歩したらいいよ」と医師に進められたので、最近は毎朝散歩しています。

お陰様で、、実に爽快な気分で毎日を迎えることができるようになりました。

複合醗酵解析による複合醗酵EMBCとハイテク素材工学SWA

申し遅れました。

私は斉木正夫ともうします。

facebook.com/masao.saiki

どうぞ、よろしくお願いします。

「複合微生物動態系解析による複合醗酵(EMBC情報微生物工学)」は、高嶋科学のもっとも中心的な位置づけで、その発想、考え方、技術、工法はエントロピー(有害物質、汚染物質)を実際にエコロジーにしていく、これからの1000年の土台となるサイエンスです。

SWA(スパイラルウェーブアモルファス)とは宇宙の素粒子エネルギーを受け止めることのできる鉱物マテリアル発明・開発した科学技術の概念です。この技術を使い、様々な素材に応用するのが「ハイテク素材工学」です。

ハイテク素材工学よって、カタチとなったものには半導体や包材、建材、水処理フィルターなどがあります。

これらの技術と工学によって生まれた素材には、エ ネルギー触媒機能と情報触媒機能があります。

天才科学者 高嶋博士1998年9月著書「蘇生・回帰の科学より」

今日の人間社会を鑑みると、矛盾とエントロピーを生ずる原因は、すべてのシステムとエ ネルギーを物質的・形状的な相対科学を用いた統計学的解析に収めようとするところにあります。

こ の直線的思考回路は、科学のパラダイムの決め方に最大の問題があります。

科学体系の基盤は理論の組み合わせのみで、研究対象範囲と理論体系と研究手法のみ に明け暮れております。

このことが、事実よりも証明を重んずる結果を生み出しているのです。

近代科学の英雄ルネ・デカルトのパラダイムが確立されたからです。

多面的で複雑 な問題を直線的思考にしたのがデカルトの「二元論」です。

なお、この客観的 表現は「要素還元主義」と言い、自然を有限とし、唯物(物質の世界)と唯心(意識の世界)の二つの世界に分けてしまったのです。

このことにより、「物質的 世界観」「機械論的世界観」を用いた科学が台頭してきたのは当然のことです。

植物も動物も機会もすべてケミカル、デジタル、システムという同じ次元で取り扱っている原因もここにあります。

このことを統計学的解析科学というのです。

物理の英雄ニュートン、経済の英雄ケインズも出現によって集大成された、人間と神(自然)を分けたキリスト出現以来2000年間の科学のあり方すべてが以 上の主観と主義により輩出されたのです。

これらは分裂のエネルギーを利用し、優勝劣敗の理論を用い、勝者と覇者のみを残し、敗者と劣者を切り捨てる「至上主義」という史観を持ち、淘汰と いうベクトルとファクターのみを用いてきたのです。

その結果敗者と劣者がエントロピーとして排出され、矛盾を生じるの です。

「1+1=2」「y(物質軸)=x(時間軸)」「時間と距離と質量が一定である」「すべては直線から始まる」「原子核が一番小さいものである」など はこの思考性と作用性から生まれたものであります。

しかし、自然界、大宇宙においては、以上のような理論は極一定のスペースと時間 のみに限り、自然の本来の法則とは逸脱した現的な科学であります。

自然の原 理原則は大宇宙物理と素粒子物理との接点に本質があり、光粒子、粒子、素粒子、トップクオークのように原子核より小さなものが宇宙すべてを支えているので あります。

その自然の原理原則と本質の中にある情報とエネルギーはすべて直線ではなく曲線のみであります。

自然界においては有機も無機も植物も動物も機械もすべて物質軸はすべてx軸に並 列的に配列されます。

時間軸のみがy軸として中心をなします(y軸(時間 軸)=x軸(物質軸)ケミカル、デジタル、システムによる区別区分と特定のみの科学(位置が一定、運動が不定)から従来とは違う本質的なエネルギーと情報 の作用によるロジカルな動態的ランダム科学(位置が不定、運動が一定)に移行するのは必然の理、当然のことです。

「分裂」「二元論」「相対科学」こそがエントロピーの源であることが明らかになったわけです。

工場の廃液、社会生活における排液、廃棄物、エネル ギー生産 のための化石燃料から発生するCO2、原子力発電から出てくる放射能、車のエンジン燃焼による排気ガス、電気使用によって出る有害電磁波等この相対的科 学、分裂の運動によるエントロピーのなれの果てです。

また政治においては主義、主張、イデオロギーにより対立と抗争の様相を呈し、コ ミュニズムもソシアリズムもデモクラシーもこの理論から成り立ち、人類救済 の根源には成り得ず、宗教も優勝劣敗の理論のみによって、政治と同様、対立と抗争の様相を呈しております。

この2000年のエントロピーは当然の事であ り、矛盾を正当化するのみに明け暮れたのでした。 このステージの上に人類の目的と価値と幸せはもはやなにもないことが証明されたも同然です。

マスコミは懐疑主義に明け暮れ、政治はニューディールによるイ ンフラシステムのみになり、生物不在な物質システム社会のみになり、本来の共存、共栄、共生という生物の持つ本質からすべて逸脱している現状であります。

ここで21世紀以降の科学の台頭は、自然の本質的情報とエネルギーを直接的に使用し、矛盾のない、エントロピーのない、私物化のないファジーな、またアナ ログなものに変貌、進化をすることでしょう。

環境問題、エネルギー問題、食糧問題はすべて人口問題と並列します。

今日現在58億人強の人口が、21世紀半ばには100億人を突破し、21世紀 後半には180億人と言われていますが、これまでの科学技術、システム、政治、宗教ではエントロピーの増大により、ヨハネの黙示録の予言のように崩壊する でしょう。

そこに自然の「蘇生回帰の科学」 矛盾のない共存、共栄、共生可能な無辺で無想な恒久的エネルギーと情報を用いた新たな時代を迎えることでしょう。

そのようなことを可能に出来るという意味で、私の科学技術がその予言と予知をしているということをご理解いただけたら幸いかと思います。

21世紀より1000年の扉が今開かれます。

西洋のヨハネの黙示録で終わるのか、2000年から3000年までは東洋の蘇生回帰になり得るか、いまや人類が大きな岐路に立たされております。

未来の中にある原理原則は「元極論」に収められるでしょう。

この出版物はすべて事実から生じ、事実のみによって証明し公開されたわけです。

このような動態的、またランダム的科学は必ずや台頭し、すべての問 題点の解決の源となることでしょう。

科学技術は直線的思考ではなく、信仰にも近い知恵の領域です。

明日の未来の人類の幸せを祈って出版の挨拶とさせていた だきます。

金田氏からのメッセージ

この17年間(2017年現在)、高嶋科学を理解すべく研鑽を重ね、色々な場面、現場で実践してまいりました。

そしてこの高嶋科学で学んだことに大きく影響され、今、僕の健康増進と環境ビジネスの知識となり、スキルとなっています。

  • 一見難しそうに感じますが、実は体系的でわかりやすかったこと。
  • 日本にはまだその分野で、実績の高いものが存在していなかったこと。

これらのことから、健康増進と環境ビジネスのインスピレーションを受けたのは、この高嶋科学のおかげだったのです。

そんな思い入れのある高嶋科学の技術を、学ぶ側でなく今度は紹介する側に回れるということは、とても感慨深いものがあります。

高嶋科学から生み出された商品でビジネスを始めたいという方も大歓迎です。

私たちと共にこの素晴らしい実績と商品を広めていただけるなら、そのノウハウと知識を全てお伝えします。

まずは、活用事例等をご紹介しますので、ご覧いただけたら幸いです。

有害物質

蘇生回帰

エコロジー化

SWAの原理

これらのテクノロジーから生み出されたベストセラー商品をご紹介します。

SWA(スパイラルウェーブアモルファス) とは宇宙の素粒子エネルギーを受け止めることのできる鉱物マテリアル発明・開発した科学技術の概念です。

この開発した技術を使い、様々な素材に応用するの が「ハイテク素材工学」です。

ハイテク素材工学よって、カタチとなったものには半導体や包材、建材、水処理フィルターなどがあります。

これらの技術と工学によって生まれた素材には、エ ネルギー触媒機能と情報触媒機能があります。

ここで従来のものとの違いを少々ご説明させていただきます。

エネルギー触媒、情報触媒には2種類あると言われていますが、その一つが「多結晶型及び単結晶マテリアル触媒」といわれてるもので、チタンの光触媒に代表 され、金や銀などの触媒が主力に行われてきましたが、コストが高くつくことから応用範囲が限られています。

もう一つは「アモルファスマテリアル触媒」で、トリマン鉱石、シリカなど数十種類の鉱物によって行われています。

この触媒はコスト的には前者より安いのですが、寿命が短く、パワーも弱いので、電卓の光センサーやソーラーシステムに使われる程度に限られています。

しかし、「スパイラルウェーブアモルファス触媒」の開発により従来の多結晶型より力が強く、寿命は永久性を保ち、コストは従来のアモルファスより安くすることに成功しました。

このインテリジェントハイテクノロジーを活用して作られたのがSWAシートなのです。

SWAシートは、宇宙から降り注ぐエネルギーを、タンパク結晶と鉱物結晶による触媒反応により、360°どこからでも集積し増幅さ せ、スパイラ ル状のエネルギー環境をつくり出します。

人間もタンパク質・ミネラル等で構成されるため、そのエネルギーを受け止めていますが、通常は直接的で、エネ ルギーの軌道が直線のためほとんど人体を通り抜けエネルギーの0.006%程度しか獲得できません。

しかし、SWAシート使用時には、12,000倍、エ ネル ギーの70%を受け止めることができるのです。

SWAシート構造

ではSWAシートによってエネルギーを集めると私達にどのような効果があるのか、見ていくことにしましょう。

心筋梗塞 事例

「三角広典さん58歳(蘇生回帰の科学354ページ参照)」

病状

主要冠状動脈がつまり、心臓機能を動かす血液が循環せず危篤状態が起きた。

冠状動脈に2ヶ所の欠陥部位が判明。カテーテルの中へ溶解剤を入れて用いたが上手く行かなかった。

SWA使用結果

急速に血栓部分が拡張され、溶解が進んだ。

プライマリーケアにおいて、奇跡的な効果があったと評価。

医師が「治療していないのに治ってしまった」「細胞が死ぬ(壊死)状態が起きる(3分の1~4分の1)はずが全く無い」と驚いている。

結論

人間の臓器を一種の部品としてとらえるものには限界があり、生物の血液・細胞内の生理活性物質、SOD物質、構成システムに対して直接、情報とエネルギーの触媒を生じたものである。

腰痛 事例

「藤沢市在住 原 滉さん 55歳」

症状: 最初の疾患名、腰痛分離滑り症。手術の前に軟性コルセットの装着と電気鍼灸による加療を行ったが、進展なし。

痛みは日ごとに増す。

とうとう休職し、色々な 治療院を訪問し、ビワ温灸治療・赤外線・十字式・有名な手技療法を行うが、改善しないまま休職して1ヵ月後に入院。

MRIの結果、推看板の2・3番及び 5・6番の2箇所に損傷があり、困難な手術を宣告される。

SWAシート使用結果

体の温まりが早く、心地よく眠れる。3日目に腰痛が和らいだ。座骨神経と大腿骨の痛みがなくなった。

正しい姿勢で歩けるのは10ヶ月ぶり、2週間後、茨城県結城市まで片道4時間を要した親戚の告別式の会葬にも出席できた。

結論

肉体の痛みが心まで蝕む事を改めて実体験した。

周囲の人が病で苦しんでいるのを見るに付けこの素材の存在を教えてあげたい衝動に駆られる。

紫斑病 事例

SWAシート「浜田修二さん 54歳 鹿児島県鹿児島市」

病状

15歳の時に発病、血小板が減少し、歯ぐきや鼻、消化管や脳に出血が起こる難病。

熊本の病院や東大病院など入退院を繰り返し、寿命は20年から30年と宣告され、4年前に脳梗塞で倒れる。

右手、右足、言語中枢に後遺症がのこり、再起不能だといわれる。

昨年、突然鼻血が止まらなくなり、鹿児島私立病院に担ぎ込まれる。ステロイドをガンガン打って血小板が2万5千まで上がりましたが、脾臓をとるよう にと外 科に回される。

血小板が10万まで上がらないと手術が出来ないということで2百万円ほどかかる新薬を進められる。

9万5千まで上がったところで緊急手術。

退院後、通院を重ねるが症状は益々悪化し、38度~39度の熱が続いたまま。

さらに副鼻腔に膿がたまって、歯ぐきから膿が出てくる。再手術を勧められる。

SWAシート使用結果

顔に載せて使用したら一晩で膿が止まった。

SWAシートをひいて寝たところ90もあった血沈が50まで下がり、GPTも 182から標準値の37まで下がった。

手術もしなくてよくなり、言語も昔のようにしゃべれるようになり、手足のしびれも無くなった。

結論

私の変わりようを見ていた周りのひとも驚き、このシートの話で持ちきりです。

今では自分の体験を話し、このSWAシートを紹介することの喜びで一杯です。

ヘルペスウィルス事例

「田淵泰広さん 48歳 鹿児島県鹿児島市」

病状

中学2年になる息子祐太君の体験談。

3日熱が下がらず4日目の朝5:40分ひきつけを起こし意識不明になる。

検査の結果、左脳に原因不明のウィルスの存在 を確認。

このウィルスの正体はヘルペス、このヘルペスが脳に入るのは50万人に1人のケース。

助かる確率は50%もし助かったとしても、かなりの後遺症は 覚悟するように宣告される。

SWAシート使用結果

SWA シートの使用を嘆願するが拒まれる。

再度嘆願してOKが出る。集中治療室にはシートの状態では持ち込めない。

中の主要部分だけ抜き出して3枚に切断し、 ベットと枕の下に入れる。

4日目の朝、祐太くんが奇跡的に目を覚ます。

その日の夕方、人工呼吸器・ECGなどのすべての機材が外され、夜には食事をとれる ほどまでに回復。

ほんの少し脳波に以上が見られるだけで、あとは何も異常を認められない。

通常5年から6年かかるといわれているリハビリも3ヶ月でクリア し、元気に登校している。

結論

市立病院でもこのことが有名になり、医師やナース達が見に来るほどでした。

私はこのSWAシートを生きている限り人々に伝えていきたいと毎日暮らしている。

生体医用 SWA+EMBC 事例

「山田医院 院長 山田哲男先生」

現在私の医院では全国から治療法が無いかと求めてくる重度のアトピー性皮膚炎の患者さんの治療を主として高嶋化学のインテリジェントバイオテクノロ ジーを用 いて行っています。

ほとんどの方が成人型のアトピー性皮膚炎でステロイドを10年~20年最も長い方は38年間も使用していました。

従って自己の人体の副 腎皮質ホルモンが分泌されない状態になっており、通常の治療では効果がありませんし、ステロイドを用いると一時的には症状が軽くなる場合もありますが、す ぐに、より悪化してしまうという悪循環を繰り返している状態です。

しかし、上記インテリジェントバイオテクノロジーを用いると自己の免疫能力を高め活性酸 素を抑制し、腸内微生物の働きを活性化し、有効性の働きに換えてくれますので、3週間から3ヶ月位の治療でアトピーの症状が軽快します。

これまで、日本中 からあらゆる治療法を試してみたが、ほとんど効果の無かった経験を持つ重症の患者さんが100例以上軽快となられ、喜んで帰られています。医師として大変 嬉しく思っています。

1、赤血球中のSOD値を上げる。

SOD 値は活性酸素を抑制する量を示す値ですが、このSOD値が上がり、赤血球中の活性酸素の作用を抑制する。

また、白血球中のマクロファージも活性酸素を抑制 する働きをしますが、テクノロジーによって活性酸素を不活性酸素に切り替える事ができ、SODとマクロファージの代わりに抑制を図るわけです。

2、身体の中を浄化します

細胞の中の水のクラスターを小さくし、浄化して、身体の中のイオンの作用を闊達にします。

3、インターフェロン、ナチュラルキラー細胞を増やします。

4、DNAの寝ている部分を起こして、免疫作用に参加するよう指令します。

これらによって、癌やHIVに対しても免疫機能が働き始めるわけです。

なぜそれらが可能なのか、詳しく知りたい方は、こちらをご参照ください

複合発酵酵素飲料アミノシアノとEMBCモルト

アミノシアノ複合微生物動態系解析による複合醗酵(EMBC情報微生物工学)の発想、考え方、技 術、工法はエントロピー(有害物質、汚染物質)を実際にエコロジーにして いく、これからの1000年の土台となるサイエンスから生み出された製品。

加害者でありかつ被害者である生活者が、エコロジーを意識してゴミの分別や節 水、節電等身近なところから改善していこうとする試みはとても素晴らしい事であり、重要なことです。

しかし、地球環境、自然と生命の危機に対して、私達は英知とサイエンスを結集してエコロジーにしていかなければなりません。

複合微生物動態系解析に よる複 合醗酵(EMBC情報微生物工学)の発想、考え方、技術、工法はエントロピー(有害物質、汚染物質)を現実ににエコロジーにできるサイエンスなのです。

1、放線菌(抗菌物質生産菌)

細菌、ウイルス、病原菌等の浄菌、殺菌、生物の育成

2、発酵微生物(乳酸菌、酵母菌)

アミノ酸、糖類、ビタミン、生理活性物質の生産、雑菌類を除菌、殺菌

3、窒素固定菌

空気中から窒素を固定して窒素肥料を作る、植物の根に生息する根瘤菌を利用し、生物の育成

4、光合成細菌

分解菌、分解物、有機物、無機物を光や熱エネルギーにより合成、あらゆる物質をプラスチャージに転移

5、抗酸化物質(微生物・植物微生物結晶)

微生物酵素と植物酵素との結晶で生物半導体情報機能、酸化変敗腐敗分裂を抑制し、複合発酵を促進。

東洋の薬草と西洋の薬草を用いて、複合微生物動態系解析による複合醗酵(EMBC情報 微生物工学)、エントロピー(有害物質、汚染物質)をエコロジーにしていく考え方から生まれた健康飲料で、使用されている東洋、西洋の薬草600種。

これだけの薬草を一度に調合すると相克反応が起こるものですが、複合醗酵の技法が相克を起こさない状態で抽出を可能にした濃厚な健康増進エキスです。「滋養強 壮に」としか謡えないのが誠に残念ですが・・・・

1、活性酸素を抑制

ガンなど病気の要因となる活性酸素を不活性酸素に変えます。抗酸化を促し、体内の"サビ化"を防ぎます。

2、ウィルスを攻撃

ウィルスをやっつける、インターフェロンやNK細胞の数を増やす働きがあり、病気の発生が抑えられます。

3、イオン作用の活発化

細胞の中の水を浄化して、体内のイオン作用を活発に。酵素の働きが闊達になり、健康維持に貢献します。

4、直接抗体を創出

Dシステインによって直接抗体をつくりだします。抗体の役割は大きく、さらなる健康増進へと繋がります。

EMBCモルト

EMBCキッチン、トイレ、お風呂、家庭菜園、あらゆる家庭空間に・・・・

  • ダニ、蚊、ハエ、カビの発生を抑制、アトピー、アレルギー、肌荒れを予防、マイナスイオンの発生
  • 排水ドレンの悪臭の消失、スケールの消失、シンクの抗菌、抗酸化作
  • 身体を温め、艶のある肌を形成、SОD値の活性を図り、免疫効果を増大、バイ オ洗浄効果
  • 農業・園芸・養殖・土壌つくりに・・・・・・・
  • 肥料として各種野菜、果物、穀物の栽培
  • 田畑の土作り(塩素を含まない水に希釈して噴霧)
  • 畜産にも有効、飼料に混ぜるだけでなく、糞尿の処理
  • その他に、観賞魚・食用魚の養殖、家庭菜園

農業に、畜産に、養殖に、繊維に、工場に・・・・

「稲作:山形県東田川郡三河町 ㈱UBA大自然農法 浅賀健一さん」

作付け面積:1ha、品種:ササニシキ

収穫期調査

慣行      実施後

坪当株数   18.5株   ⇒  61.2株
本穂長    18~19㎝  ⇒  20.6㎝
全 長       95㎝  ⇒  104㎝
玄米千粒重  19~21g  ⇒ 22.6g
登熱歩合    80%位  ⇒ 93.1%

「畜産:埼玉県 柳田ファーム」

抗生物質・薬剤等の薬品を用いることなく、病気一つ無く健康な家畜を育成、成長も早く、肉、卵の品質が向上。牛舎の中はにおいも無く、ハエも見当たらない。

「静岡県駿東郡小山町のマス養魚場」

抗生物質を使用しなくても歩留まりが良くなった。本養魚場では、全体で200万匹の養殖が限界だったが、400万匹可能となり、生育も良くなった。味が良くなり、「帝国ホテル」「箱根富士屋ホテル」等一流ホテルからの特別注文がある。

「繊維加工:愛知県 丸ヨ晒株式会社」

製造工程におい て一切の化学薬品、化学物質を使用しない。肌にやさしく「アレルギー」「アトピー性皮膚炎」の方に安心。抗酸化効果により「超長綿の風合い、光沢」を実 現。

天然酵素の持つ色素により、何処までもナチュラルで深みのあるカラーに仕上がる。酵素結合結晶の有効性波動により、群を抜く「安眠効果」を発揮する。

有害な化学物質をコーティングする従来の方式と異なり、繊維そのものに情報を与え、性質を変化させる加工法の為自然で安全な「抗菌効果」「防カビ効果」

「工場:日本精化株式会社のケース」

難分解有害物質の消失と汚泥不発生を実現。一部上場企業としてISO14000、地球温暖化規制に先制的に取り組み、大幅コストダウン、リサイクルの成果を上げる。

解決策:

複合微生物動態系解析における複合醗酵(EMBC情報微生物工学)のバイオ技術を用いて複合醗酵状態になると光光合成細菌郡及び化学光合成微生物 郡が発生 し、好気性菌類と嫌気性菌類が共存、共栄、共生を起こした生態状態が生じる。

すると難分解有害物質の分子構造チャンネルが切られ、それらは分解消失する。 また、無機物に対しても同様の作用が生じると原子の核エネルギーが消化し、核転移及び核分解が生じ、無機物も消失する。

成果:

難分解有害物質の分解消失
汚泥、スラッジの不発生
悪臭の解消
大幅なコストダウン
処理水の再利用(ボイラー水等)に成功

「黒川工業株式会社のケース」

ロンドン条約における世界的規制、窒素などの難分解物質を分解消失。

解決策:

複合微生物動態系解析における複合醗酵(EMBC情報微生物工学)により、難分解高分子、無機物等は、複合醗酵になると難分解有害物質の分子構造チャンネルを切り、原子の核エネルギー消化が生じ、核転移及び核分解が生じ、無機物を消失。

成果:

窒素等無機物が分解消失され、ロンドン条約の世界規制をクリア。
汚泥、スラッジが不発生及び汚泥、スラッジを分解消失。
廃液・廃水処理物の悪臭がなくなる。
既存施設の大量のスカム(SS)も分解消失した。

その他:

小田染工場、株式会社西本食品、アンゼンフーズ株式会社、株式会社富士アサヒプロイラー、秦光農場、ファイアン農場、山九食品工業株式会社、有限会社白光 舎、東京ネオプリント株式会社、鹿児島県いずみ共同食品株式会社、株式会社北陸環境サービス、伊沢農場、丸王製紙株式会社、株式会社日東ベスト、株式会社 五十鈴、その他30社。

計量証明発行企業:

財団法人宮城県公衆衛生協会、株式会社コーシンサービス、社団法人上伊那薬剤師会、株式会社環境公害センター、ツカサ工業株式会社環境事業部、内藤環境管理株式会社、他21団体。

以上、著書:蘇生回帰の科学より引用させていただきました。

メッセージ

私は今から17年前に膵臓がんを宣告されました。

すい臓がんの5年生存率は、全がん(全種類のがん)の平均よりも下回っており、平均よりも予後(今後の見通し)が悪いがんであると言われています。

特にすい臓がんは、ステージⅠの最も早期であっても5年生存率が57%と非常に低く、早期の発見が難しい上に治療が難しいので「がんの王様」と呼ばれています。

すい臓がんを根治させるためには外科手術により病巣部位を完全に切除する必要がありますが、すい臓がんは症状がほとんどないため発見が遅れ、手術ができるのは、患者全体の20~40%程度しかありません。

手術ができたとしても、5年生存率は10~15%と極めて低く、消化器系のがんの中では最も低い数字となっています。

手術ができない場合は進行がんと診断され、ステージⅢ又はⅣとなります。

手術ができない場合には化学療法や放射線療法、痛みを緩和させる支持療法などを組み合わせて治療しますが、1年生存率が約15%、3年生存率が約2%と極めて低い数値となります。

すい臓がん患者全体でみると、5年生存率は平均して約10%と極めて低い数値です。

これは、あくまでも西洋医学から見た実証例であり、見解であります。

外科手術が必要なケースもあるので、西洋医学をすべて否定するつもりはありませんが、限界はあると・・・・

その限界はあまりにも・・・・・・

実は、2年前に前立腺のがんにもなりました。

もうダメかな~と思いましたが、高嶋化学でまた蘇生いたしました。

ありがたいことに、今でも私は、上田、東京間を車を走らせ、定期的に移動できています。

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