生体エネルギーに変換されるまで

複合発酵は体内において非常に重要な働きをしています。外から入つてきたエネルギーを生体エネルギーに変換するための手助けをしているのです。体内では常在菌が複合発酵を行い、水や有機物を媒体にして生体エネルギーを供給してくれています。

ところで生体エネルギーは、私たちの生死に直結した大変重要なエネルギーです。手足を動かしたり、喋つたりするために使われるだけではなく、生命の源であるDNAを働かせるのもすべてこのエネルギーが基になつています。

人間のエネルギーの源となつているのは、熱エネルギーではなく生体エネルギーです。外から入つてきたエネルギーを体内で生体エネルギーに変換する場合、必要となるのが触媒の働きをもつ「結晶体」です。酵素結合結晶や、その他のタンパク結晶が不可欠となります。

これらがエネルギーの吸着体の役目をします。エネルギーの基となる食べ物が体内に入つてきた時、まず酵素がそれを分解します。一般に酵素とは、微生物が発酵を行う際、それを直接的に手助けする触媒のことをいいます。

例えば、肉や魚、豆腐などを食べたとします。これらにはタンパク質が豊富に含まれますが、そのままの形では代謝されません。それをアミノ酸にまで分解するものが必要で、それが酵素(この場合はタンパク質分解酵素)です。酵素なくして物質は何ものにも分解されません。

これは糖分や脂質においても同じで、酵素によつて分解され、体内に吸収されていきます。体内にはそれぞれの代謝反応に対応した酵素が存在します。その数は非常に多く、二千以上にものばります。酵素の働きなくして生命は維持されません。

しかし、最終的に物質の最小単位である原子にまで分解されると、酵素の働きはそこでストップします。この時に働くのが、アミラーゼの結晶体、フィプリノーゲンの結晶体などの酵素結合結晶、及びその他の蛋白結晶で、これらは核分解という反応を起こしてエネルギーを代謝していく働きをもつています。

酵素結合結晶は、核分解反応によつて獲得したエネルギーを吸着して、生体のエネルギーとして代謝していきます。また、その反応の際にでてくる中性子を残りのタンパク結晶が吸着して、次の反応へとつなげていきます。

この作業を繰り返すことで、獲得するエネルギーの量は増え、それだけ大きなエネルギーが確保されます。複合発酵はこのリレー作業をよリスムーズに、かつ有効に作用させるものです。EMBCが別名、『有効微生物群の循環作用』と呼ばれるのもこの理由からです。

ちなみに、核分解によつて生じる中性子は、タンパク結晶によつてコントロールされていますが、このシステムが異常をきたすと脊髄破壊が起きます。その典型例が、原発事故などによる放射線の被爆です。

エネルギーが足りない現代入

酵素結合結晶がエネルギーの吸着体で、この結合結晶をつくりだす基となるのが酵素であることは先に述べましたが、ここに問題が起きています。生命にとつて不可欠な酵素をつくりだすのは微生物、つまり体内の常在菌ですが、この常在菌の数が低年齢ほど減る現象にあるのです。

70歳のお年寄りで平均30000種類に対し、10歳の児童ではその3分の1程度の約8000種類という少なさです。これが意味するところは深刻です。なぜならば、常在菌をたくさん有すれば有するほど、それだけ物質を分解し代謝していく能力が高まりますが、少ないとそうはいかないからです。

結果的にエネルギーを確保する酵素の数が不十分になります。入つてくるエネルギーとでていくエネルギーの収支バランスが崩れ、病気を誘発する要因となるのです。

触媒反応を活発にする

外から入つてくるエネルギーと体内で「分解0合成」されるエネルギーが生体エネルギーに十分に置換され、その収支バランスがうまくとれれば、私たちの体は健康を保つていられます。

ところが常在菌の数が少なかったり、あるいは疲労やストレスのために、エネルギーが途中でよどんでいると、知らず知らずのうちに病気の素地がつくられてしまいます。有害な活性酸素もこのような状況の中から発生します。

活性酸素は大半の病気の間接的要因とされ、ガンの主因とみなされている有害物質です。ですから、活性酸素を発生させないようにするには、まずストレスなどをなくすことが大事で、それには体内のエネルギーバランスを正常に保つ必要があります。

更に物質の分解を活発にし、触媒反応によつてエネルギーを十分放出することです。EMBCはそれを強力にバックアップするもので、機能が低下した触媒反応を活発にし、エネルギーバランスを正常に戻し、ストレスを受けにくくすることで、活性酸素を発生させにくい体をつくります。

インドやタイなどでは患者を上の上に寝かせて治療する方法があります。不思議な光景に思えますが、実はこれは土中で行われている微生物による複合発酵を利用した治療方法なのです。

ここで生じた酵素結合結晶を使つて、人の体内での物質分解作業を活発にし、生体エネルギーにより多く置換させようとしているのです。酵素結合結晶は体内に存しなくても、人体に有効に作用します。EMBCバイオテクノロジー素材に効果があるのはそのためです。

抗体を増やす

複合酵素は抗体を増やす効巣をもたらす情報触媒の伝達体です。若い人ほど体内に棲みついた常在菌の数が減つていると述べましたが、このことは別の問題も発生させています。すなわち、つくられる抗体の数が少なくなっているのです。

なぜなら、抗体の数は常在菌の数によつて決まるからです。常在菌がたくさんあれば、それだけ抗体もたくさんつくられますが、少なければ、その数も少なくなります。

抗体は外から侵入した異物をやつつける働きを担うもので、抗体が十分つくられるかどうかで病気に対抗できるかどうかが決まります。それほど重要な任務を負つています。

常在菌がたくさんあれば、それだけ物質が分解されエネルギーを獲得できるのですが、少ないことで活動が不十分になり、そのままだと病気にかかりやすい体ができあがってしまいます。

少なくなつてしまつた常在菌を増やすことはできなくても、複合発酵によつて酵素結合結晶が豊富につくられれば生体エネルギーをたくさん確保できます。生体エネルギーは細胞活動の基にもなるものですから、当然、自然治癒力の強化へとつながります。

抗体はリンパ球の中のB細胞によつてつくられ、B細胞に指令を与えるのは60兆個あるとされる細胞の一つ一つに存在するDNAです。DNAの中の情報伝達機能が働いてB細胞に抗体をつくれという指令が与えられるのです。

複合発酵によつて獲得した生体エネルギーがDNAにまで働いて、最終的に抗体をつくりだすという働きをもたらします,

直接抗体をつくるDシステイン

前述したように複合発酵は最終的に抗体を増やす働きをします。「EMBCによる飲料水」はいきなり抗体をつくりだす働きをもつています。その鍵を握るのは、酵素が物質を分解する時に生まれるDシステイン(D型アミノ酸)です。

一般に抗体はDNAから発信されて、いくつかのルートを経てつくりだされます。まず血小板をつくるなどの「自己治癒力DNA群」が呼び起こされ、免疫のコントロールセンターであるT細胞が働き、B細胞に情報がいつて、ここで抗体が生産されます。

ところが病気をすると、体の側ではたくさんの抗体を欲するため、これでは時間的に間に合わないケースが起きます。その時、途中の過程を飛ばしていきなり抗体がつくられれば、それだけ外から人つてきた異物にも対抗できます。

この情報を与えるのがDシステインで、いいかえればDシステインだけがこの情報をもつていて、抗体を直接つくりだすことができます。EMBCによる清涼飲料水はDシステインの働きをバイオテクノロジーによつて組み込んだものです。

体内では自然に発生するDシステインですが、人工的には複合発酵でしか生まれません。通常だと、生体エネルギーを基にしてDNAが働き、最終的に抗体がつくられます。しかし、ここでは作用が逆になります。

Dシステインの情報が血液の中のブドウ糖にある有機炭素(アモルファス炭素とも呼ばれます)にくつついて運ばれ、直接抗体がつくられることで、リンパ
球の中のB細胞が増殖し、それがT細胞の増殖をよび、最終的にDNAに作用して活性化されます。

むろん、複合発酵も行われていますから通常の作用も起きていますが、Dシステインを組み込むことで、DNAからの作用の強化と同時に、それ以上に抗体からの作用が活発になります。ですから、病気の人には非常に効果が高く、健康な人には少しの量でより健康が促進されます。

Dシステインはそのままずっと存在することはできず、必ずLシステインに変化して固定化されます。従つて効果を持続させるためには、間隔をおいた補給が必要となります。

抗生物質に頼れない

1928年にペニシリンが発見されて以来、続々と開発された抗生物質は私たちにとつて強い味方となってきました。これによつて感染症から身が守られ、新たな病気にかからずにすんでいたのです。ところが近年、抗生物質が効かない事態が生じ、医療現場を混乱させています。

細菌は体内に侵入すると、内部からアミノ酸を出し、酵素と合体することで細胞壁をつくります。抗生物質はこの細胞壁をつくらなくするためのものです。
アミノ酸と合体する前に酵素と合体することで、細胞壁をもてなくなつた細菌は自分の内部圧力に耐えきれず破裂し、死滅します。

こうして抗生物質が成果をあげ、感染症が防がれてきました。ところが、抗生物質を使つても生き残る細菌が現れたのです。これが耐性菌です。ただし、
耐性菌イコール悪者ではありません。耐性菌とは外的条件下においても生きのびる細菌のことで、体にとつて有益なものも多く存在します。

ただし、抗生物質に対抗する耐性菌は害をもたらし、その代表が耐性細菌VRE(パンコマィシン耐性腸球菌)や、MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)などです。突然変異などによつて出現し、これらの細菌は特殊な酵素をだし、抗生物質を分解します。

結果、楽々と細胞壁をつくり、分裂と代謝を繰り返します。他の細菌が死ぬために、耐性菌は養分を独占でき、増殖するのです。抗生物質を使えば使うほどこれらの細菌が生きのびるという深刻な事態が生まれています。

このような耐性菌がなぜ出現したのかといえば、これまで抗生物質を使い過ぎたことに原因があるとされています。日本でつくられる抗生物質の量は、アメリカに次いで第2位で、細菌を特定しない広域抗生物質に至っては、アメリカの2倍の使用量という多さです。

1980年代から耐性菌の発生が急増し、最強の抗生物質とされるパンコマイシンですら効かない状況が生まれ、減少していた結核患者を反対に増大させるなどの結果を生んでいます。

どんなに素晴らしい抗生物質が開発されても、細菌によつて耐性が進む以上、そればかりに頼つてはいられません。そこで、病気にならない体、なつてもひどくならずにすむ体をつくつておくことが必要です。そのために、免疫系を始めとする自己治癒力を高めておくことが今、重要になっています。

免疫のしくみ

免疫とは、外から侵入しようとする物質(抗原)に対して、これを迎え打つもの(抗体)を体内でつくりだし、敵の攻撃を抑え排除しようとする生体防御機構のことです。わかりやすくいえば、外敵に対して自警団を組織して立ち向かい、敵をやつつけ追い出してしまおうとする身体の働きをいいます。

ですから、免疫力が強ければ、たとえ強力な敵であつても打ち負かすことができますが、弱ければ敵の侵入を筒単に許し、病気を発症させる素地をつくつてしまいます。

身体に侵入する抗原にはいろいろなものがあります。病原菌、一般性細菌、リケッチャー、ウイルス(ガンの原因となるウイルス及びHIVの原因となるウイルスを含む)などです。

これらの異物が体内に侵入しようとした時、身体の側では冒されまいと免疫を担当する細胞たちが必死の防御をはかります。まず、自血球の中のリンパ球、マクロファージ、プラズマ細胞が攻撃を開始します。

インターフェロン、ナチュラルキラー細胞も数を増し、攻撃に加わります。この時点でくいとめられる場合もありますが、抗原側の勢力が勝っている場合はそれではおさまらず、さらなる進撃を許してしまいます。

そこで身体の側では次の手段をとり、ATK活性といって、相手から情報を探り、分解酵素を出すことで攻撃します。これを生物情報接合といいます。この際、炎症が起きますが、これがひどいと副腎皮質ホルモン(ステロイド)が分泌され、炎症を鎮めます。

この間に繰り返し生物情報接合を行つて状況を解析し、ATK活性を起こし、結果として免疫が働きます。しかし、これでもなお進撃をくいとめることのできない異物があります。

それがガンやエイズの原因となるウイルスです。これらのウイルスはリンパ球の中のT細胞(Tセルともいいます)やB細胞(Bセルともいいます)の中にまで侵入してきます。

T細胞は免疫をコントロールし、B細胞は抗体をつくりだす任務を負った重要な細胞です。ガンがT細胞に取り付くと、T細胞は通常細胞の1/1億しか存在しなくなり、情報の収集や解析が困難になってしまいます。

すると現代の医学では、強い副作用を引き起こすことが知られながらも、抗ガン剤や放射線を使う以外に治療方法がなく、治癒率も低いのが現状です。
細胞の場合も同様に重大で、異物を死滅させるのに必要な抗体がつくられにくくなるため、病気を進行させてしまいます。

特にガンウイルスはB細胞を冒すとされ、抗体の生産に多大なダメージを与えます。

活性酸素がDNAを傷つける

免疫を担当する細胞たちが活動を開始する時、それは自分たちの判断でなされるものではありません。指令をだすものがあるのです。それが遺伝子(DNA)です。遺伝子に備わつている情報に基づき、免疫担当細胞たちは自分たちの仕事に着手します。

いいかえれば、DNAの内部には免疫系を始めとするすべての自己治癒の情報がインプットされているのです。DNAは約60兆もある人の細胞の一つ一つに内蔵されています。2本の鎖がねじれながら二重らせんの構造をしていて、鎖と鎖の間は梯子の段のような水素結合で結ばれています。

細胞はタンパク質を合成、生産すると同時に自らも増殖しますが、それに伴い内蔵されたDNAもまた自己を複製します。同じ構造をもつコピーをつくるのです。それには、一旦は長い二重らせんをほどき、分離することが必要で、一本の鎖となります。

しかし、このことは同時に、遺伝子の変異を引き起こす変異原物質や放射線、紫外線などが入り込むチャンスとなるのです。つまり、これらによつてDNAが傷つきやすくなるのです。

なかでも問題なのが活性酸素です。酸素自体は人が生きていくうえに不可欠で、体内に運ばれるとエネルギーを生み出します。しかし、同時にその過程で生まれるものがあります。

それが活性酸素です。電子が不安定な状態の酸素分子で、フリーラジカルと呼ばれ、他の分子と化学結合しやすい性質をもつています。そのため体内の不飽和脂肪酸と結合し、過酸化脂質をつくりだします。

この物質が老化、腎障害、動脈硬化などの他、発ガンを促すのです。活性酸素が問題になるのは、重要な遺伝情報を持つ大事な箇所のDNAを傷つけてしまうことです。

そこで、治癒システムが働きます。酵素が損傷を認識し、傷ついた箇所を切除した後、切断された両端を結びつけて正しい塩基配列に戻すのです。この酵素はホリメラーゼ(DNA合成酵素)といわれ、DNAの鎖が両暗の起点と終点を認識し、相手のいない塩基に対して相補関係の塩基を運んできて結合させます。

重要な酵素にすでに治癒能力が備わつているのです。活性酸素を始めとする有害物質によつて傷ついた箇所が多すぎると、いくら酵素がフル稼働しても修復は追いつきません。正常な細胞がコントロールを失い異常増殖を始めるのです。

その顕著な例がガンの増殖です。いいかえれば、ガンにならないようにするには、DNAを傷つける活性酸素を不活性酸素に変えてしまうことです。抗酸化作用を高め、細胞が酸化していくのを防ぐことです。

いったん不活性酸素に変わると、三度と活性酸素には戻りません。最近、抗酸化の必要性が叫ばれるのはこうした理由からです。ところで、本来、人は150歳まで生きられる長さのDNAをもつて生まれているとされます。

しかし現実には、人の平均寿命は80歳前後です。これほどまで短縮されるのは、生きている間にDNAが傷つき、その部分がしだいにカットされる為とみられています。

活性酸素によつてつくられるガン

活性酸素はすべての病気の間接的要因になっているのではないかとみられ、中でも、ガン発症の原因の80%はこの活性酸素によると考えられています。活性酸素が問題なのは、重要な遺伝情報を持つ大事な箇所のDNAを傷つけてしまうことです。

その部分が多すぎるといくら酵素がフル稼働しても修復が追いつかなくなります。つまり正常な細胞がコントロールを失い、異常増殖を始めるのです。

たとえば皮膚なら皮膚として働く細胞になるといつた、正常に分化をとげていく過程の細胞や、あるいは正常に分裂と増殖を繰り返している細胞を、本来の軌道からはずし、間違つた遺伝情報を持つたまま半永久的に増殖する能力を獲得させてしまうのです。

EMBCのすぐれた効果

免疫系を含む自己治癒力は健康な体を維持するうえで最も大切です。EMBCはその手助けをするものです。具体的にどのような効果をもたらすのかは、次の通りです。

最大の働きは活性酸素を不活性酸素に変えることです。体内に入つてきた物質を酵素が分解することで生まれる結合結晶は物質の酸化、変敗、腐敗を抑制する力をもつています。

EMBCはこの結晶体を十分につくりだす働きがありますから、それだけ抗酸化が促進されます。活性酸素は発ガンの主因とされ、他の病気の間接的原因のほとんどを占めるといわれています。

活性酸素を不活性酸素に変えられれば、病気を引き起こす最大の要因を排除できるわけです。その力がEMBCには備わつています。実際、EMBCは赤血球の中のSOD値を高めます。SOD値は、活性酸素を抑制する量を示す値で、SOD値が上がるということは、活性酸素の作用が抑えられている証拠です。

次に、細胞の中の水を浄化して、体の中のイオンの作用を活発にします。活性酸素の作用を抑え、イオンの作用を闊達にすることで物質の酸化が止まり、生物情報接合が活発にできるようになります。つまり酵素の働きが闊達になります。

また、インターフェロン、ナチユラルキラー細胞の数を増やす働きもします。これらは敵である異物を攻撃する最強軍団ですから、その力が増せば、それだけ敵をやつつけ、体内への侵入をくい止めることができます。病気の発生が抑えられます。さらにDNAの寝ている部分を起こし、免疫作用に参加するように指令します。

そして、もう一つ重要なのがDシステインによつて直接抗体をつくりだすことです。病気の人にとつてこれほど心強いことはありません。抗原の勢力が強ければ強いほど抗体の果たす役割は大きくなります。その抗体を通常のルートを飛び越えて一気につくりだすのです。

次回は「複合発酵による東洋と西洋の融合」の解説からスタートします。

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