駅構内で見かける “誘導標” マスキングテープにしてしまったのは、「TRAIN(電車)」と「ART(芸術)」の融合をテーマにしたショップ「TRAINIART(トレニアート)」。

これまでにもホームで目にする “駅名標” や “路線図” 、さらには特急列車などの先頭に掲げられた表示板 “ヘッドマーク” を、可愛らしいマスキングテープにしてきているんです。

“誘導標” とは、駅構内にある「14・15 山手線」といった番線案内や、トイレに誘導する案内表示のこと。第1弾として発売された「東京駅」バージョンに続いて、「新宿駅」バージョンが新たに発売されました。

【本物そっくりでトキメク~!】

「新宿駅のりば誘導標」は、見慣れた表示がそのまんまマスキングテープになっていて、鉄道ファンでなくとも胸ときめいてしまうことウケアイ。

湘南新宿ラインに中央線、山手線などに配されたオレンジや緑の鮮やかな線が、マスキングテープを彩っています。矢印やトイレのマークも本物さながらに描かれていて、見れば見るほど芸が細かい~!

【クオリティーのわりにリーズナブルなお値段】

東京屈指のダンジョン駅としても知られる新宿駅ですので、番線案内の量も多め。こういったバリエーションの豊富さも、魅力のひとつとなっているのではないでしょうか。

再現度の高さに “鉄道愛” を感じずにはいられませんし、これだけハイクオリティーなのにもかかわらずお値段税込み432円というのは、安すぎる……!

【東京駅バージョンも可愛いです】

ギネス世界記録に「世界一乗降者数の多い駅」として認定されている新宿駅​なだけに、思い入れのある人も少なくないはずです。

“東京の玄関口” である東京駅にも同じことが言えると思うので、いっそのこと、「東京駅のりば誘導標」マスキングテープと2つセットでゲットしてみるというのもアリかもしれませんね。なおこちらも、お値段は税込み432円と大変お値打ちです☆

【ほかにも気になる「鉄道マステ」がたっくさん!】

また冒頭でちらっと触れた、 “駅名標” “路線図” に “ヘッドマーク” のマスキングテープも涙ものの可愛さなので、ぜひあわせてチェックしてもらいたいところ。

そのほかにも、電車や新幹線が走っているように見えるマスキングテープや、東京駅丸の内駅舎を再現したマスキングテープなどもあるので、気になった方はヴィレッジヴァンガード公式通販サイトへ今すぐアクセスしてみてくださいっ。

参照元:プレスリリースヴィレッジヴァンガード公式通販サイト
執筆=田端あんじ (c)Pouch


Source: Pouch[ポーチ]

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