京都大学と電気通信大学が共同開発したヘビ型ロボットは、本物のヘビのような動きではしごも登ることができる。災害が起きて建物が崩壊したときなどに、人間では届かないスペースにアクセスできるようにすることが狙いのようだ。

Source: CNET Japan

EMBC情報微生物工学とSWAハイテク素材工学から誕生した究極のアイテム
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